光洋精機株式会社は、
徹底した顧客目線をかかげております。
光洋精機株式会社の会社案内
代表挨拶
GREETING
代表挨拶
私たち光洋精機は1950年創業以来、お客様のニーズに応え、技術の研鑽と製品の品質向上を追求してまいりました。
当社の最大の強みは、機動力と柔軟性です。各メンバーが専門知識と技術を活かし、一丸となってお客様の期待を超える製品を提供しています。高い品質基準を持ちながら、迅速かつ効率的に製造をすることで産業分野で信頼を築いてきました。
品質に対するこだわりだけでなく、私たちは常に「安心・安全」を最優先に考えています。製品が安全に使用されることはもちろん、製造過程においても安全を確保し、持続可能な社会の実現に寄与します。
光洋精機株式会社
代表取締役社長 瀧本昌平

会社概要
COMPANY PROFILE
| 社名 | 光洋精機株式会社 |
| 代表取締役 | 瀧本昌平 |
| 設立 | 1950年11月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 事業内容 | 2輪車と産業用機械の駆動先・エンジン部品の製造 |
| 所在地 | 埼玉県入間郡三芳町上富596 |
| 主要取引先 | 本田技研工業株式会社 ヤマハ発動機株式会社 スズキ株式会社 九州武蔵精密株式会社 九州柳河精機株式会社 |
沿革
HISTORY
1937年10月
東京都北区に滝本製作所を創業
950年11月
光洋精機株式会社 改組 設立
1962年11月
埼玉県三芳町に本社、工場を移転
1967年4月
ヤマハ発動機㈱と取引開始
1968年6月
スズキ株式会社と取引開始
1971年
転造セレーションの工法確立と規格化
1975年
プラズマアーク溶接量産開始
1976年
浸炭設備導入
1983年
ドリブンギア量産開始
NC切削加工開始
2020年
瀧本昌平が社長に就任
アクセス
ACCESS
電車でお越しの場合
東武東上線みずほ台駅よりライフバスで正電社前下車
車でお越しの場合
関越自動車道所沢ICより6分 または三芳スマートICより6分
責任感溢れる光洋マン
高精度の光洋精機製品作りなら俺たちに任せろ!

クアン(左・インドネシア)
マシニングで高精度歯車を造ります。高品質の転造を担います。
根本(右)
シャフトのプロとして転造に矯正に目を光らせます。高精度加工は任せてください。

フルコン(インドネシア)
NC加工でギアを高精度加工します。品質検査も兼務してやりがいがあります。
CONTACT
お問い合わせ
本社
本社
埼玉県入間郡三芳町大字上富596
049-258-1171